ここでは、UXPinを上手く活用していただくためにも、覚えておきたいヒントやコツなどをご紹介します。
Spaceを押したままドラッグすると、キャンバスを移動することができます。この機能は、キャンバス内をすぐに移動するために役立ちます。
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UXPinにはダークモードがあります。ダークモードに切り替えるには、エディタ画面右下隅にあるView Settings(表示設定)を開き、Light(ライトモード)、Dark(ダークモード)、Auto(自動)の3つのオプションから選択できます。 Autoの場合は、macOSの設定に従います。
要素グループで、特定の要素をクリックするために、対象の要素を選択し ⌘ を押しながら、クリックすると何度もクリックをする必要がなくなります。
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数字を入力し、選択した要素の不透明度(Opacity)をすばやく変更できます。2
を押すと20%、3
を押すと30%でになります。0
を押すと、100%になります。
ただし、すでに100%の場合は、数字0をもう一度押すと0%になります。
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矢印キーを使用して要素を1ピクセルごとに移動できることをご存知かもしれません。しかし、⌘を押しながら矢印キーを使用してサイズを変更できることをご存知ですか?また、追加で Shift も押しながらだと、10px分のサイズ変更が可能です。
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